Game ow warをプレイして驚いた3つのこと【ゲームオブウォー】

私が初めてゲームオブウォーを知ったのはネット上のスマホ広告でした。

ダークな雰囲気のあるスマホゲームをやってみたいけど、RPGのようにレベル上げがモンスターを倒すだけで退屈になってしまうのでは?と思ったり。

誰とも関わらないRPGをプレイするのであればスペック的に性能の限界があるスマホで妥協するより、PS3やPS4などでやったほうが良いのではないかと思っていたときにこのゲームに出会いました。

しかし実際にプレイして面白かったので、このゲームに関することを解説していきます。

当初は無料のアプリだし、試しにダウンロードしてみて面白くなかったらすぐに消してしまおうと思っていました。

しかし初めてみると非常に面白いアプリでした。

このゲームオブウォーが面白い理由の一つにRPGと銘打ってはいますが、日本のゲームでよくある延々とモンスターなどの敵を狩っていればなんとかなるものではないというものがあります。

都市開発ゲームのように自分の手で中世ヨーロッパの雰囲気がにじみ出る都市を開発していかなければなりません。イメージはシムシティシリーズに近いです。

この要素だけでも1つのゲームとして成立するのですが、これに加えてもPvP(プレイヤーvsプレイヤー)要素を中心にした戦闘ゲームの要素も盛り込まれているところも魅力の一つです。

また、他人との関わりを重要視するような作りになっていて、他のプレイヤーとの同盟やチャットなどのコミュニケーション要素もあり仲間と切磋琢磨することもできます。

要素ごとに分解してしまえばある意味ありふれたゲームなのでそこまで驚くことはないです。

しかし、私が一番驚いたのはチャットの翻訳機能です。

以前外国人とチャットしたときに感じていた言葉の壁と、それによる疎外感などに悩むことをゲーム側で予防してくれているのは非常に新鮮でした。

これがこのゲームをプレイし続ける魅力の一つです。

おすすめの攻略サイトも解説しているので、そちらも参考にするとゲームプレイが捗ります。

ダークな雰囲気と同時にプレイヤーとの戦いと関わり、それに加えて戦略に頭を使いたい人にとってはGame of Warをプレイしてみることをオススメします。

Game of Warをまだプレイしていない方へ

Game of War – Fire Age
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